楽天の軍事用ドローンと、倉庫への攻撃
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楽天グループが軍事用のドローンにビジネスを広げるということで、インターネットでは非常に強く批判されていますね。つまり、殺傷兵器でビジネスをする、お金を稼ぐということに対して強い抵抗感があるということだと思います。
まあ事実として、あるいは社会的な傾向として、殺傷兵器を取り扱う会社に対して、よくやった、いい気持ちだという人はあんまりいないわけです。これはどう考えても、それはそうですね。
その中で、なんで楽天グループがそういうビジネスに乗り出したのかなと。もちろんわからないことですけれども、想像するならば、やはりウクライナとロシアの現実を捉えて、ということが大きいのではないかと思います。